ヨガを続けているのに、何かが変わっていく感覚がない。そう感じたことはありませんか。

ヨガをしている間は、たしかに身体が緩み、呼吸が深くなります。

でも、マットを降りて日常に戻ると、また同じように肩に力が入り、「ちゃんとしなきゃ」という感覚に追われている。

本当はやってみたいことがあるのに、「今はまだ」と先送りにしている。自分の意見より、その場を丸く収めることを選んでしまう。

こうした状態には、共通した一つの原因があります

自分の感覚よりも、「正しさ」を優先する習慣です。

その習慣が土台になっているほど、何を選ぶときも、「これは正しいか」「周りはどう思うか」が先に立ち、自分がどう感じているかに気づく前に、頭で結論を出してしまいます。

その状態が積み重なっていくと、身体は緊張を抱えたまま、本音は見えないまま、毎日だけが過ぎていきます。

このセッションは、陰ヨガと対話を通して、その土台にある「信じていること」に気づき、自分の感覚を基準に選択できるようになっていくための場です。

一つでも当てはまるところがあれば、このセッションがお役に立てます。

こんな方が対象です

  • ヨガを続けているのに、マットを降りると元の自分に戻ってしまう、と感じている方
  • 家族や周りを優先するのが当たり前になっていて、自分のために時間やお金を使うことに躊躇がある方
  • 「時間ができたら」と、本当にやってみたいことを何年も先送りにしている方
  • 他人の評価や、これまでの「正しさ」ではなく、自分の感覚を基準に物事を選べるようになりたい方

一つでも当てはまるところがあれば、このセッションがお役に立てます。

自分の感覚に気づくと、何が変わるのか

最初に変わるのは、大きな出来事ではありません。日々の小さな選択です。

朝、目が覚めたときに、「今日も頑張らなきゃ」ではなく、「今日はどんな一日にしようか」と思える瞬間が増えていきます。

仕事でも、「これが正しいか」だけでなく、「自分はどう感じているか」という視点で物事を見られるようになります。

休日も、「何か有意義なことをしなきゃ」ではなく、自分の感覚を基準に過ごし方を選べるようになります。

これは、自分が何を信じ、何を土台に選択しているのかに気づき、対話を重ねていく中で、少しずつ起きていく変化です。

自分の感覚を基準に人生を選べるようになるには

陰ヨガと対話が、なぜ自分の感覚を取り戻すことにつながるのか。

その仕組みをもう少し詳しく知りたい方は、まず無料動画講座をご覧ください。

動画講座では、多くの人が自分の感覚や本音に気づきにくくなっていく原因と、

陰ヨガがどのようにその土台に働きかけるのかをお伝えしています。

ご利用の流れ

1.無料動画講座を受講 まずは無料の動画講座で、自分の感覚に気づきにくくなる原因と、陰ヨガがどのように働きかけるのかを知っていただきます。

2.体験セッションへお申し込み 動画講座内のリンクから、体験セッションをご予約いただけます。

3.体験セッションを実施 対話で今の状態を整理し、陰ヨガを実際に体験していただきながら、進め方をご相談します。

4.プログラムをスタート あなたの土台に合わせたコースで、自分の感覚を基準に人生を選べるようになるための実践を始めていきます。

講師プロフィール

ヨガで本当の自分を生きる人生に導く専門家 ヴェス理沙

産後に体調を崩したことをきっかけにヨガを深め、RYT200を取得。
グループレッスンでは届かない「一人ひとりの内側」に寄り添いたいという想いから、
陰ヨガと対話を掛け合わせたパーソナルセッションにたどり着きました。
他人の価値観ではなく、自分の感覚で人生を選べるようになるための土台づくりを、
あなたと一緒に行っていきます。

RYT200 資格保有

LPY経絡ヨガ講師養成コース修了

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